よくある質問
よくある質問
基本的に0歳(新生児)から中学生(15歳)までを対象としていますが、てんかん・頭痛・起立調整障害に関しては高校生以降も診療いたします。ご不明点があれば適宜ご相談ください。
当院は予約優先制です。Web予約をご利用いただけます。予約なしでも受診可能ですが、待ち時間が長くなる場合がございます。
クリニック専用駐車場を3台分ご用意しております。ホームページに駐車エリアを掲載しております。満車の場合は近隣のコインパーキングをご利用ください。なお、コインパーキングのご利用料金は患者さんのご負担となります。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
感染症が疑われる患者さんには別室(隔離診察室)をご案内しております。受付時にお申し出ください。
はい、可能です。ご予約の際にそれぞれご予約をお願いします。
保険証、医療証(乳幼児医療費受給者証など)、母子手帳、お薬手帳をお持ちください。他院で処方されたお薬がある場合は、お薬そのものもご持参ください。
基本的には別日の受診をお勧めしていますが、医師の判断により可能な場合もあります。事前にご相談ください。
はい、予約制です。Webでご予約ください。健診専用の時間枠を設けておりますので、一般診療の患者さんと接触しないよう配慮しております。
初回接種時や健診時に、お子さまに合わせた接種スケジュールをご提案いたします。母子手帳をお持ちのうえ、お気軽にご相談ください。
はい、可能です。同時接種により通院回数を減らすことができ、お子さまの免疫を早期に獲得できるメリットがあります。
予防接種後の発熱は副反応として比較的よくみられますが、症状には個人差があります。高熱が続く場合や元気がない場合はご連絡ください。
発熱の高さだけでなく、お子さまの全身状態が重要です。高熱でも機嫌がよく水分が取れていれば緊急性は低いですが、38度未満でもぐったりしている、呼吸が苦しそう、水分が取れないなどの症状があれば受診をお勧めします。
まずは小児救急電話相談(#8000)にご相談ください。緊急性が高いと判断された場合は、夜間救急診療所や救急病院を受診してください。翌日以降、当院での再診も可能です。
無理に食べさせる必要はありません。水分補給(経口補水液など)を少量ずつこまめに与えてください。症状が落ち着いてから、おかゆやうどんなど消化のよいものから始めましょう。
粉薬は少量の水で練ってペースト状にし、上あごや頬の内側に塗る方法があります。アイスクリームやゼリーに混ぜるのも有効です。それでも難しい場合はシロップや座薬への変更も可能ですのでご相談ください。
感染症の種類によって出席停止期間が定められています。診察時に医師から登園・登校の目安をお伝えしますので、ご確認ください。
はい、もちろんです。育児の悩みや発育・発達に関するご相談もお気軽にお声がけください。
お薬の重複や相互作用を防ぐため、お薬手帳のご持参をお願いしております。アプリ版でも構いません。
受付でお名前と生年月日をお伝えいただければ対応いたします。次回は忘れずにお持ちください。
当院は院外処方です。処方箋をお渡ししますので、お近くの調剤薬局でお薬をお受け取りください。
当院では、お支払いは現金のみの取り扱いとなっております。クレジットカード・電子マネー等はご利用いただけません。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
はい、ございます。受付にお声がけください。
はい、院内はバリアフリー設計となっておりますので、安心してご来院ください。
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